秋田県男鹿市武田豆腐店 秋田県男鹿市の豆腐屋です
秋田県男鹿市にある"有限会社 武田豆腐店"は、秋田だからこそできる「豆腐らしい豆腐〜豆腐本来のおいしさ〜」を求め続けていきます。
秋田県男鹿市武田豆腐店
〒010-0665
秋田県男鹿市男鹿中山町字下芋ノ沢20-10
TEL:0185-33-2505 FAX:0185-33-3531

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武田の豆腐ができるまで
1:大豆を水につける
豆腐作りは前日から始まっています。乾燥した大豆を水につけ、軟らかくします。浸す時間は季節によって違います。
  2:豆すり
どろどろの状態になるまで豆をすりつぶし、水を加え「呉」を作ります。
  3:呉を炊く
呉を釜で沸騰するまで炊き上げます。

4:搾る
ボイラーから搾り器にあげ、搾ることによって「豆乳」と「おから」に分けます。
  5:豆乳
この「豆乳」がこれから豆腐になっていきます。
  6:にがりあわせ
豆乳全体を混ぜながら行き渡るように「にがり」をいれていきます。にがりあわせをして,約15分後には豆腐として固まりだします。

7:型入れ
この時点で形が崩れている物は省かれます。
  8:ラベル貼り
コンベアに乗せ、それぞれのラベルを貼ります。
  9:金属探知機
異物の混入が無いかを検査します。

10:冷却
冷却槽で製品を冷却します。
  11:出荷
出来たての豆腐を新鮮風味のまま皆様の元へお届けいたします!
   



もめん豆腐の作り方
でにがりを入れて固まってきた豆乳を崩します。   木綿の布を敷いた穴の開いた型を用意します。   崩れた豆腐を型に入れ、さらにへらで崩し成型します。

木綿の布を全体にかぶせます。   上から圧力をかけて、水を切って豆腐の形にしていきます。   それをカットしたものが「木綿豆腐」です。

きぬごし豆腐の作り方
の豆乳を、にがりが入った型に流し込みます。(その流し込みの勢い等でにがりが均てんに混ざる)   一定の時間静かにし固め、カットしたものが「絹ごし豆腐」です。(絹ごし豆腐では絹は使いません!)  

あぶらあげの作り方
油揚げ用に水分を抜いた豆腐(生地)を細かくカットします。   生地を170℃の油で揚げると油揚げの出来上がりです。  


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●フリーダイヤル:0120-88-2505●
●営業時間:8:00〜17:00 日曜定休●


武田のとうふ
有限会社 武田豆腐店
〒010-0665 秋田県男鹿市男鹿中山町字下芋ノ沢20-10
TEL:0185-33-2505 FAX:0185-33-3531